スカーレット、
割と監督に好意的な方面からも、俺はいったい何を見せられているんだ……みたいなレビュ-が出てきており、テンションが大変に上がっている
この世の終わりを見に行くつもりでサマウォを見たときが懐かしい ちょうどその正反対の気分になっている
人よ 生命よ 始まりを見る……!
スカーレット、
割と監督に好意的な方面からも、俺はいったい何を見せられているんだ……みたいなレビュ-が出てきており、テンションが大変に上がっている
この世の終わりを見に行くつもりでサマウォを見たときが懐かしい ちょうどその正反対の気分になっている
人よ 生命よ 始まりを見る……!
巻戻士、やっぱSTORY inc.なのね。確認するまでもないと思って確認してなかったけど、そりゃそうよな。
劇場じゃなくてテレビなのは若干残念だけど、そうはいっても『GOTCHA!』から5年、動いていたこと自体がありがたいし期待するしかない。いやホント河村は死ぬ気でバーニング! してくれよ。マジで。頼むよ河村。命と引き換えにやり遂げてくれ。んで、できれば次は劇場をやって欲しい。さらに欲を言えばオリジナルで。命と引き換えにやり遂げてくれ河村。
💩
映画があるので予習でアルドノアゼロを初めて見ている(13話まで)のだが、超絶最強モテモテ💩主人公に対する自分の好感度が低下しすぎて地球を貫通し大気圏を突破したため見るのが楽しくなってきた 敵ポジションのキャラを真剣に応援できるアニメは楽しい
ていうかスレインはきちんと💩にトドメさせや!!!!!!!!!!!!! 真面目にやれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
最終話まで見た
序盤の展開からして王政(皇帝一族)が全ての元凶だろうと思ってはいたが想像以上に元凶だったし、姫の鶴の一声で戦争の全てが突然何もかも終わるという時点であまりにも皇帝一族の存在がヤバすぎるし、にもかかわらず姫が和平の架け橋っぽい感じで話がまとまった風になっているのは本当にヤバい
地球全体規模で起きている戦争を非常に局地的なものごとで決めてしまうためのギミックが皇帝一族、という風に考えるほかないのだが、そこを真面目に考えると皇帝一族の軽挙妄動はあまりに酷く、それを許す周囲も本当に酷い。主人公たちが帝政をきちんと打倒して終わって欲しかった。
『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』
原作の問いに対して回答を示す、というのは原作有り映画の大きな面白さの一つだが、死は閉塞ではなく開放である(あってほしい)という本作の主張は分かりやすいし納得もできる。
安楽死がテーマの作品という見方もできなくはないが割とそこはどうでもよく(警官が言うような宗教と倫理の話くらいしか語る言葉がない、という形で逆説的に表現される)、読まれない本や使われないプールの方が本作のテーマとよく合致している。まあプールの描写は露骨すぎた気もするが。
全体にツッコミどころを先回って説明していく周到さが感じられる脚本で、それはマーサ自身の周到さともリンクするが、そんな周到さとは無関係に、結局は『死者たち』よろしく雪が全てに等しく降り積もるのみ。そこしかない、という終わり方はやはり良い。
『BanG Dream! It's MyGO!!!!! 後編 うたう、僕らになれるうた&FILM LIVE』
バンドメンバーそれぞれの見ているものが全く違うまま、結局何も解決せずとりあえずバンドは続いていく、という終わり方は非常に好みで良かったのだが、続編あるんだなあこれ。続編のことなんてなんも知らずにフラっと一期一会で見れてたらなあ。
続編で大団円になるのがイヤというか、仕込まれた大団円というのが非常にイヤで、その問題を超えるのは通常であれば構造的に不可能なんだけど、可能性がないわけでもないので、続編が面白いといいなあ、と思った
見てきたけど、感想としては(以下「死ぬ気でバーニング!」の阿久津パート歌詞コピペ)